UFPFF 2016 was held on September 22nd near PEACE DAY at JICA Yokohama. Here's the recipients of the awards and finalists. (more…)
Oct
25
Aug
27
数多くのエントリーの中から以下の10作品がファイナリストとして選出されましたことを発表致します。国際平和映像祭(UFPFF)2016当日は、ファイナリスト作品の上映と監督トークがございます。どうぞ9月22日はJICA横浜で開催される国際平和映像祭(UFPFF)2016にご来場ください。 (more…)
Aug
23
国際平和映像祭(UFPFF)は毎年国連が定めたピースデー9月21日に合わせて横浜で開催している平和がテーマの映像の祭典です。国際平和映像祭(UFPFF)2016は9月21日前夜祭、本イベントは9月22日夕方JICA横浜で開催となります。 (more…)
Jul
22
お知らせ 国際平和映像祭(UFPFF)2016エントリーをご検討中の皆様 エントリー締め切り日を8月11日(祝・木)までに延長したことをお知らせします。 国際平和映像祭(UFPFF) 2016 募集要項 国際平和映像祭(UFPFF) 2016にエントリーする方は、以下募集要項とエントリー規約をご一読の上、エントリーしてください。 映像テーマ:平和に関連する作品 例:人々の絆、環境保護、持続可能性、日常にある平和、戦争、国際協力、人権ほか 対 象:どなたでも 作品時間: 5分以内(2016年以後に制作された作品)、2作品まで 言 語: 日本語・英語以外の言語が使われている場合は英語字幕をつけること。 エントリー期間: 2016年4月21日~8月11日(23:59まで) 選 考:10組をファイナリストとして選出。ファイナリストの作品を9月22日のUFPFF 2016で上映。最終審査を行います。 グランプリ:10万円の賞金、翌年の映像祭で作品を発表する権利(10分以内) その他賞:横浜市国際局長賞、地球の歩き方賞、地球憲章賞、AFP通信賞、なんとかしなきゃ!プロジェクト賞、学生部門賞 ジャンル:すべて フォーマット:MOV, MP4, AVI, MPEGいずれか。アスペクト比は、16:9を推奨します。 エントリー方法:下記のエントリーボタンのリンク先から、必要事項をご記入の上ご応募ください。映像データはオンラインストレージにアップロードして送信していただくか、各種メディアやハードディスクに記録して事務局までご送付いただきます。 多くの皆様のエントリーをお待ちしています! ENTRY
Jun
09
6月18日(土)6月26日(日)7月30日(土)に国際協力機構(JICA)の協力のもと、国際平和映像祭(UFPFF)が映像ワークショップを開催いたします! 国際平和映像祭(UFPFF)とは毎年国連が定めたピースデー9月21日に合わせて横浜で開催している平和がテーマの映像祭です。 UFPFF 2016は9月21日前夜祭、本イベントは9月22日夕方JICA横浜で開催予定です。 作品は7月21日までエントリーを現在募集しております!詳しくはこちら! 作品エントリー期間に、昨年好評でした「1日限定映画制作ワークショップ」を、今年度は3回開催することが決定しました! 映像はちょっと難しそう…撮りたいものがあるけど、どう撮ればいいのか…ストーリーってどう作るんだろう…という方、ぜひご参加ください! 映像を作る楽しさを一緒に体験しましょう! 【詳細】 第一回|6月18日(土)10:00〜17:00@東京JICA地球ひろば(市ヶ谷) 第二回|6月26日(日)10:00〜17:00@JICA横浜(馬車道・みなとみらい) 第三回|7月30日(土)10:00〜17:00@東京JICA地球ひろば(市ヶ谷) 会場|開催場所が日程によって異なるのでご注意ください。 6月18日(土)・7月30日(土)/東京JICA地球ひろば 6月26日(日)/JICA横浜 講師|高橋克三(国際平和映像祭理事、日本映像学会所属。昨年も国際平和映像祭で映像ワークショップの講師を務める) 対象|年齢・経験不問です。初心者の方もぜひご参加ください! 定員|各回 12名 内容|講師による講義と映像制作、上映のワークショップを行います。 1.物語の文法 2.物語制作 3.初心者の映像の文法 4.動画制作(撮影・編集) 5.上映会 参加費|500円(本講義での映像制作のテキストを配布いたします。) 持ち物|デジカメ・スマ―トフォン・ビデオカメラのいずれかをご用意ください。 応募方法|下記エントリーフォームから情報を入力していただきご登録ください。定員に達し次第締切とさせていただきます。 イベント参加フォーム
May
22
6月11日(土)12日(日)に京都/おもちゃ映画ミュージアムにて国際平和映像祭(UFPFF)が特別講師陣による映像ワークショップを開催いたします! 国際平和映像祭(UFPFF)とは毎年国連が定めたピースデー9月21日に合わせて横浜で開催している平和がテーマの映像祭です。 UFPFF 2016は9月21日前夜祭、本イベントは9月22日夕方JICA横浜で開催予定です。 作品は7月21日までエントリーを現在募集しております!詳しくはこちら! 作品エントリー期間中に、京都/おもちゃ映画ミュージアムにて映像ワークショップを開催します。講師は国際平和映像祭審査員の丹下紘希さん(人間/映像作家/NOddIN)、そして国際平和映像祭理事で、元日本映画学校理事の高橋克三です。 多くの皆様のご参加をお待ちしております。 ■概要 6月11日(土)「一日で物語と映画を作るワークショップ」/6月12日(日)「平和を疑え」丹下紘希さん(人間/映像作家/NOddIN)特別授業) ■場所 おもちゃ映画ミュージアム ■料金 各回受講料無料 各日入館料500円 1日目「一日で物語と映画を作るワークショップ」 6月11日(土)10時~18時 私たちは、テレビやネットなどで「事実」として拡散され与えられる 語りと映像の中にどっぷり浸り、 それらを鵜呑みにして、反応する日々をおくっている。 自らを疑い、まなざしを返そう。 物語や映像の生成を体験することにより、その仕組みを自らのものしよう! 世界をはっきりと見るために。 ■定員 15名 ■ 申し込み方法 イベント参加フォーム こちらにお名前、メールアドレス、参加希望日等、必要事項を明記の上、お送りください。 定員になり次第締め切ります。 ■ 持ち物 動画が撮れる、デジカメかスマホを持ってきてください。もちろん、ビデオカメラやiPADも大歓迎。 いずれもお持ちでない場合は、ご相談ください。 ■ 内容 1部 上映会 過去の国際平和映像祭の受賞作品の上映と作品応募の説明 2部 ワークショップ 1.物語づくり 2.物語発表 3.撮影 4.編集 5.当日作った作品の上映会 ■ 講師 高橋克三(国際平和映像祭理事・日本映像学会所属) ※駒沢大学やJICA国際協力協力機構の高橋の演習で使った簡単なテキストを差し上げます。 2日目「平和を疑え」丹下紘希さん特別講義 6月12日(日)13時半~15時半 ■ 定員 25名 ■... read more →
Apr
29
5月13日(金)に早稲田大学にて国際平和映像祭(UFPFF)2016とAFP World Academic Archiveの無料合同説明会を実施いたします! 説明会当日はUFPFFインターン生による映像祭についての説明に加えて、AFP World Academic Archieve ディレクター加来賢一さんをお招きし、AFP通信のアカデミックアーカイブについてのお話しをしていただきます。 また「戦争のつくりかた」アニメーション、「ザ・デイ・アフター・ピース」予告編の上映も予定しております。 日時| 5/13(金) 18:30~20:00 会場| 早稲田大学 16号館 304教室 料金| 無料 『国際平和映像祭(UFPFF)に興味があるけど、内容についてまだまだ知らないことがある・・・。』 『自分の映像表現力で出品しても大丈夫だろうか・・・。』 そんな不安を抱えている方は、ぜひ5/13に早稲田大学にお越しください! お申し込みはこちら
Apr
28
2016年に国際平和映像祭(UFPFF)の賞として新設された地球憲章賞は、地球憲章アジア太平洋・日本委員会から贈られる賞です。地球憲章賞は、地球的な課題や持続可能な未来をテーマにした優れた作品に贈られます。副賞として現金7万円が授与されます。 「地球憲章」(Earth Charter)とは、持続可能な未来のための価値や原則を明らかにしたもので、球環境問題が課題になり始め、貧困、人権などが国際社会の共通のテーマとなった20年ほど前から、こうした人類共通の地球的な課題に対応するには、条約や国際機関の整備などだけでなく、人々の意識や行動そのものが変革されることが必要であるということから、世界のさまざまな地域、分野の有識者が集まって草案が検討され、2000年に決定されたのが「地球憲章」です。 「地球憲章」は、1992年のリオ地球サミットで地球市民が持続可能な暮らしを行うための行動指針として、必要性が求められ、様々なNGOが草案を提出しましたが、合意に至らずリオ原則宣言が採択されるに留まりました。 そこで、リオ・サミットの事務局長を務めたモーリス・ストロング氏(アースカウンシル会長)と、ミハエル・ゴルバチョフ元ロシア大統領(グリーン・クロス・インターナショナル会長)が地球憲章を作成するという課題をとりあげ、彼らを中心に世界の各地域を代表して24名の委員から成る地球憲章委員会が結成され、2000年3月にパリのユネスコ本部で開催された地球憲章委員会において、最終的な「地球憲章」が完成、2000年6月にオランダ・ハーグのピースパレスで正式に発表されました。 私たちの住んでいる青く輝くこの地球は、私たち人類だけのものではありません。 他の多くの動物、植物と共存し、彼らによって生かされているのです。この美しい地球は私たちの子供や孫の世代とも共有するものです。それ故に、わたくしたちの社会経済活動、日々の暮らし、生き方を 生きとし生けるものに配慮する持続可能なものにしなければなりません。互いに偏見をもたず、争いを避け、弱き者には配慮の手をさしのべ、平和で協調にみちた地球社会を築いていこうではありませんか!これこそ地球憲章の示す精神です。 - 地球憲章アジア太平洋・日本委員会代表 広中和歌子(元環境庁長官、前参議院議員、地球憲章国際審議会委員) 「地球憲章」とは 「地球憲章」の誕生まで 「地球憲章」を読む 『まんが 地球憲章』を教材として利用しませんか? 国際平和映像祭(UFPFF)は、「地球憲章」(Earth Charter)に賛同し、地球憲章アジア太平洋・日本委員会が製作した『まんが 地球憲章』の広報・配布に協力しています。ぜひ『まんが 地球憲章』を教材として学校や勉強会で活用しませんか?本冊子が中学校、高校などで教材として、あるいは市民集会の討論などで広く使われることを歓迎します。 想定利用シーン: ・学校の教材として授業で活用 ・社会人の勉強会でディスカッション材料として活用 ・NGOの活動意義を伝えるために配布や授業の実施 『まんが 地球憲章』の入手方法: 『まんが 地球憲章』はPDFファイルをダウンロードして印刷して利用するか、オンデマンド印刷して利用することができます。非営利目的の利用に限り、無料でご利用いただけますが、印刷費のご負担をお願い致します。なお、本『まんが 地球憲章』の販売は固く禁止しております。詳しくは利用規約をご一読ください。 ご利用になりたい方は、以下申し込みフォームよりお申し込みください。 利用条件: ・非営利目的での使用に限る ・印刷物の販売は禁ずる ・使用後ご報告と、ご感想・ご意見をぜひお寄せください。 『まんが 地球憲章 ~地球を救うための価値と原則~』 監修・発行 地球憲章アジア太平洋・日本委員会 委員会代表 広中 和歌子(地球憲章国際審議会委員、元参議院議員、元環境庁長官) 事務局長 竹内 恒夫(名古屋大学教授) 写真協力 特定非営利活動法人国境なき医師団日本 WWFジャパン 制作協力 公益財団法人水と緑の惑星保全機構 著 者 山井 教雄(やまのい のりお) ©Norio Yamanoi 2014 1947 年東京生まれ。東京外国語大学スペイン語科卒業、マッキャンエリクソン博報堂... read more →



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