UNITED FOR PEACE FILM FESTIVAL(UFPFF) 2020 - 21 SEPTEMBER 2020

国連PLURAL+ UFPFF賞

国際平和映像祭(UFPFF)は、国連機関、国連文明の同盟事務局(UNAOC)と国際移住機関(IOM)が「移住、多様性の享受、そして社会的包摂」をテーマに5分以内の作品を25歳以内のユースから募集する映像祭、PLURAL+(プルーラル・プラス)ユース・ビデオ・フェスティバルのパートナーでUFPFF賞を提供しています。ぜひ、国際平和映像祭とこちらのダブルエントリーをご検討ください。

国連PLURAL+ UFPFF賞2020を受賞すると、2020年11月にニューヨークで開催される予定のPLURAL+ 2020フェスティバル授賞式に旅費支給の上で招待されます。エントリーすることで国際審査員賞他の受賞対象にもなります。PLURAL+2020 UFPFF賞の審査員は、国際平和映像祭代表の関根健次となります。ぜひ、PLURAL+2020にエントリーしませんか?

※締切り:6月19日
※それぞれエントリーする必要があります。
※新型コロナウイルスの影響でオンライン開催となる可能性があります。

詳細・エントリー
PLURAL+2018のUFPFF賞受賞者で、イラク出身のムスタファ・ナーデル監督と出演者のサメル・ムスタファさんが国連のYouTubeチャンネル「The Filmmakers of Tomorrow」中に紹介されました。『音楽を平和の武器に | When words fail, music speaks』でUFPFF賞を受賞。また、国際平和映像祭、去年の学生賞及び、一昨年のグランプリの学生を招待し、PLURAL+2018の国際平和映像祭特別枠が設定され、上映及びトークを行いました。
PLURAL+ユース・ビデオ・フェスティバル2018 参加報告 日本の学生やイラクの若者が国連本部へ
国連機関主催映像祭PLURAL+

国連PLURAL+2019 UFPFF賞

黒髪男子の日記 – A Diary of A Blackhead
監督:アルマン・ザファリ Arman Zafari
国:アフガニスタン Afganistan

国連PLURAL+2018 UFPFF賞

音楽を平和の武器に | When words fail, music speaks
監督:ムスタファ・ナーデル監督
国:イラク

国連PLURAL+2017 UFPFF賞

Hope
監督:Salih Hasnawi
国:シリア