UNITED FOR PEACE FILM FESTIVAL(UFPFF) 2019 - 15 SEPTEMBER 2019

国連PLURAL+ UFPFF賞 2019

国際平和映像祭(UFPFF)は、国連機関、国連文明の同盟事務局(UNAOC)と国際移住機関(IOM)が「移住、多様性の享受、そして社会的包摂」をテーマに5分以内の作品を25歳以内のユースから募集する映像祭、PLURAL+(プルーラル・プラス)ユース・ビデオ・フェスティバル2019のパートナーでUFPFF賞を提供しています。

今年も国連PLURAL+ UFPFF賞2019を受賞すると、2019年11月にニューヨークで開催されるPLURAL+ 2019フェスティバル授賞式に旅費支給の上で招待いたします。エントリーすることで国際審査員賞他の受賞対象にもなります。ぜひ、PLURAL+2019にエントリーしませんか?

過去受賞者

PLURAL+2018 UFPFF賞
音楽を平和の武器に | When words fail, music speaks』ムスタファ・ナーデル監督(イラク)
審査員:根本かおる(国連広報センター所長)

PLURAL+2017 UFPFF賞
Hope』Salih Hasnawi 監督(シリア)
審査員:根本かおる(国連広報センター所長)

去年のPLURAL+2018のUFPFF賞受賞者で、イラク出身のムスタファ・ナーデル監督と出演者のサメル・ムスタファさんが国連のYouTubeチャンネル「The Filmmakers of Tomorrow」中に紹介されました。『音楽を平和の武器に | When words fail, music speaks』でUFPFF賞を受賞。また、国際平和映像祭、去年の学生賞及び、一昨年のグランプリの学生を招待し、PLURAL+2018の国際平和映像祭特別枠が設定され、上映及びトークを行いました。
PLURAL+ユース・ビデオ・フェスティバル2018 参加報告 日本の学生やイラクの若者が国連本部へ
国連機関主催映像祭PLURAL+