UNITED FOR PEACE FILM FESTIVAL(UFPFF) 2021 - 20 SEPTEMBER 2021

国際平和映像祭(UFPFF) 2021 エントリー

平和テーマの5分以内の映像作品を募集!(締切: 7月21日)

国際平和映像祭(UFPFF) は平和やSDGsをテーマにした学生が対象の映像祭です。本映像祭を2011年より毎年9月21日の国連が定めたピースデーに合わせて開催しています。グランプリ賞金は10万円。その他多数賞がございます。平和やSDGsをテーマの5分以内の映像作品のエントリーをお待ちしています。
締め切りました。

締め切りました

国連機関主催映像祭PLURAL+

オフィシャル賞

グランプリ

副賞:現金10万円
審査員やアドバイザーからメンタリングを受けられる権利

準グランプリ

副賞:現金3万円

審査員特別賞

パートナー賞

AFP通信賞

副賞:「AFP写真年鑑 2021(非売品)」、「 Amazon ギフト券 3万円分」を贈呈
します。
審査員:加来賢一(AFP World Academic Archiveディレクター)

※AFP通信賞のみ応募締め切りは8月31日となります。ご応募するには、AFP World Academic Archiveの映像利用が必須条件です。

AFP通信賞についてのご説明

CyberLink賞

副賞: 動画編集ソフト「PowerDirector 365」と写真編集に必要なツールが多数収録された写真編集ソフト「PhotoDirector 365」をセットで贈呈します。

審査員:今澤浩之(サイバーリンク株式会社 シニアマーケティングマネージャー)

CyberLink賞詳細

LIFULL賞

副賞:現金10万円
審査員:井上 高志(株式会社LIFULL代表取締役社長)

映像を見て「感動」する作品。つまり感じて動く。多くの人が感動し、小さな一歩でもいいから具体的に行動に移る人々が現れるような作品に授与します。

UFPFF 2021 開催概要

日時:2021年9月20日(月・祝) 15:00-18:15
場所:オンライン開催
主催:一般社団法人 国際平和映像祭
後援:国連広報センター、横浜NGOネットワーク
パートナー:株式会社フォーバル、株式会社LIFULL、株式会社オッジフルッタ、ユナイテッドピープル株式会社
個人協賛:鈴木智子、西隆行
特別協力:PEACE DAY 財団
協力:株式会社クリエイティヴ・リンク 、札幌国際短編映画祭(No Maps | FILM)、横浜コミュニティデザイン・ラボ
来場予定人数:150人
参加費:一般1,000円 学生500円
イベント内容:審査会(10組のファイナリスト作品の上映と監督スピーチ)、招待作品上映、トークショー他

募集要項

映像テーマ:平和やSDGsをテーマの5分以内の映像作品
対 象:世界中のすべての学生
作品時間: 5分以内(2021年以後に制作された作品)、2作品まで
言 語: 日本語/英語(日英以外の場合は英語字幕必須。日本語以外の言語の場合、できれば日本語字幕も付けてください。)
エントリー期間: 2021年3月21日~7月21日
選 考:8月下旬に10組をファイナリストとして選出。ファイナリストの作品を9月20日のUFPFF 2021で上映。最終審査を行います。
ジャンル:すべて
フォーマット:MOV, MP4, AVI, MPEGいずれか。アスペクト比は、16:9を推奨します。
エントリー方法:必要事項をご記入の上ご応募ください。映像データはオンラインストレージにアップロードして送信していただくか、各種メディアやハードディスクに記録して事務局までご送付いただきます。

オフィシャル審査員

サヘル・ローズ(タレント/女優)
高橋 克三(国際平和映像祭理事)
丹下 紘希(映像作家)
山崎玲子(国連UNHCR協会 事務局長特命(渉外担当))

審査員プロフィール

エントリー規約

・ファイナリストの作品は原則的に国際平和映像祭のオフィシャルYouTubeチャンネルに開催後に公開します。
・肖像権については、映像に個人の顔が映っているときには、その方の許諾を得てから応募してください。
・著作権については、作品中の音楽等、制作者が著作権等を有しない素材を使用する場合は、必ず著作権を有する方または団体の許諾を得てから応募してください。
・第三者の著作物を使用した場合は、著作者による利用承諾書を事務局までご郵送ください。
・肖像権、著作権等の問題が発生しても、主催者は、一切の責任を負いません。
・応募作品は返却いたしません。
・応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、国際平和映像祭の周知・宣伝等のため、ウェブサイトやプレス向け資料、パンフレット等で公開させていただく場合があります。国際平和映像祭は同目的のために応募作品を、応募者名、作品タイトル、プロフィール、顔写真を含め、無償かつ自由に使用できるものとします。応募作品を編集して利用する場合もございますので、応募者は、応募作品に関する著作者人格権の不行使に同意するものとします。
・前項の条件は、応募作品のパブリシティー権(放映権、出版権等)や二次著作権(著作隣接権)が第三者に移転した場合にも承継されることとします。したがって、受賞者は応募作品を第三者に有償・無償の別を問わず譲渡若しくは貸与する場合には、受賞者の責任において第三者との問でこの旨の契約事項を盛り込んだ契約の締結が必要となります。
・応募点数は一人2作品までとします。
・著作権上の問題がある作品は上映することが出来ません。

パートナー