UNITED FOR PEACE FILM FESTIVAL(UFPFF) 2020 - 21 SEPTEMBER 2020

国際平和映像祭(UFPFF) 2020 エントリー

平和テーマの5分以内の映像作品を募集!(締切: 7月21日)

国際平和映像祭(UFPFF) は平和をテーマにした学生が対象の映像祭です。本映像祭を2011年より毎年9月21日の国連が定めたピースデーに合わせて開催しています。グランプリ賞金は10万円で、受賞者は11月に開催予定の国連機関主催の映像祭「PLURAL+2020」にご参加いただけます。平和やSDGsをテーマの5分以内の映像作品のエントリーをお待ちしています。

エントリーを締切りました。

国連機関主催映像祭PLURAL+

オフィシャル賞

グランプリ

副賞:現金10万円
また、国連機関がニューヨークで11月に主催するPLURAL+アワードセレモニーと関連イベント参加権
※現地までの交通費はご自身のご負担となります。PLURAL+2020開催の場合
(参考)過去NY訪問の様子

準グランプリ

副賞:現金3万円

審査員特別賞

パートナー賞

LIFULL賞

副賞:現金10万円
審査員:井上 高志(株式会社LIFULL代表取締役社長)

映像を見て「感動」する作品。つまり感じて動く。多くの人が感動し、小さな一歩でもいいから具体的に行動に移る人々が現れるような作品に授与します。

横浜市国際局長賞

AFP通信賞

副賞:「AFP写真年鑑 2020(非売品)」、「 Amazon ギフト券 3万円分」を贈呈します。
審査員:加来賢一(AFP World Academic Archiveディレクター)

ご応募にはAFPのデジタルコンテンツを利用する必要があります。AFP通信賞詳細

国際平和映像祭 2020 開催概要

日時:2020年9月21日(月) 15:00-19:15予定
場所:JICA横浜(横浜市中区新港2丁目3−1 オンライン開催
主催:一般社団法人 国際平和映像祭
協賛:<シルバーパートナー> 湘南車屋 <パートナー> 株式会社フォーバル、ユナイテッドピープル株式会社
個人協賛:  鈴木 智子、西 隆行
後援:国連広報センター、JICA横浜、横浜NGOネットワーク
協力:札幌国際短編映画祭(No Maps | FILM)、(株)クリエイティヴ・リンク 、横浜コミュニティデザイン・ラボ
実施体制詳細

募集要項

映像テーマ:平和やSDGsをテーマの5分以内の映像作品
対 象:世界中のすべての学生
作品時間: 5分以内(2020年以後に制作された作品)、2作品まで
言 語: 日本語/英語(日英以外の場合は英語字幕必須。日本語以外の言語の場合、できれば日本語字幕も付けてください。)
エントリー期間: 2020年3月21日(土)~7月21日(火)
選 考:8月下旬に10組をファイナリストとして選出。ファイナリストの作品を9月21日の国際平和映像祭2020で上映。最終審査を行います。
ジャンル:すべて
フォーマット:MOV, MP4, AVI, MPEGいずれか。アスペクト比は、16:9を推奨します。
エントリー方法:必要事項をご記入の上ご応募ください。映像データはオンラインストレージにアップロードして送信していただくか、各種メディアやハードディスクに記録して事務局までご送付いただきます。

オフィシャル審査員

金 大偉(映像作家、音楽家)
高橋 克三(国際平和映像祭理事)
龍村ゆかり(地球交響曲ガイアシンフォニープロデューサー)
丹下 紘希(映像作家)
山崎玲子(国連UNHCR協会 事務局長特命(渉外担当))

審査員プロフィール

エントリー規約

・ファイナリストの作品は原則的に国際平和映像祭のオフィシャルYouTubeチャンネルに開催後に公開します。
・肖像権については、映像に個人の顔が映っているときには、その方の許諾を得てから応募してください。
・著作権については、作品中の音楽等、制作者が著作権等を有しない素材を使用する場合は、必ず著作権を有する方または団体の許諾を得てから応募してください。
・第三者の著作物を使用した場合は、著作者による利用承諾書を事務局までご郵送ください。
・肖像権、著作権等の問題が発生しても、主催者は、一切の責任を負いません。
・応募作品は返却いたしません。
・応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、国際平和映像祭の周知・宣伝等のため、ウェブサイトやプレス向け資料、パンフレット等で公開させていただく場合があります。国際平和映像祭は同目的のために応募作品を、応募者名、作品タイトル、プロフィール、顔写真を含め、無償かつ自由に使用できるものとします。応募作品を編集して利用する場合もございますので、応募者は、応募作品に関する著作者人格権の不行使に同意するものとします。
・前項の条件は、応募作品のパブリシティー権(放映権、出版権等)や二次著作権(著作隣接権)が第三者に移転した場合にも承継されることとします。したがって、受賞者は応募作品を第三者に有償・無償の別を問わず譲渡若しくは貸与する場合には、受賞者の責任において第三者との問でこの旨の契約事項を盛り込んだ契約の締結が必要となります。
・応募点数は一人2作品までとします。
・著作権上の問題がある作品は上映することが出来ません。

シルバーパートナー

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ブロンズパートナー