UNITED FOR PEACE FILM FESTIVAL(UFPFF) 2019 - 15 SEPTEMBER 2019

国際平和映像祭(UFPFF) 2019 AFP通信賞 エントリー募集中!(8月31日締切)

平和テーマの5分以内の映像作品を募集!(締切: 8月8日に延長)

国際平和映像祭(UFPFF) は平和をテーマにした学生が対象の映像祭です。本映像祭を2011年より毎年9月21日の国連が定めたピースデーに合わせて開催しています。グランプリ賞金は10万円で、受賞者は11月に開催される国連機関主催の映像祭「PLURAL+2019」にご参加いただけます。パートナー賞には、AFP通信賞、横浜市国際局長賞、Yahoo! JAPAN CREATORS Program賞など多数の賞がございます。多くのエントリーをお待ちしています。

作品エントリー期間受付終了。AFP通信賞のみ8月末締切。詳しくは下記をご覧ください。

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国連機関主催映像祭PLURAL+

オフィシャル賞

グランプリ

副賞:現金10万円
また、国連機関がニューヨークで11月に主催するPLURAL+アワードセレモニーと関連イベント参加権
現地までの交通費はご自身のご負担となります。 最大10万円までNY渡航する場合は旅費補助が決定!
(参考)去年NY訪問の様子

審査員特別賞

観客賞

パートナー賞

AFP通信賞

副賞として「AFP写真年鑑 2019 (非売品)」、「 Amazon ギフト券 3万円分」を贈呈します。
審査員:加来賢一(AFP World Academic Archiveディレクター)

横浜市国際局長賞

Yahoo! JAPAN CREATORS Program賞

副賞:10万円
今回ヤフージャパンクリエイターズプログラム賞の受賞者には、同プログラムへの参加挑戦権を副賞として進呈いたします。入会審査を通過すれば、受賞者の次回作品制作の際に、支援金をお支払いし、10分以内の作品として同プログラム上で発表していただきます。

AFP通信賞についてのご説明

オンラインデータ べースサービス「 AFP World Academic Archive」を正式導入いただいている大学の学生のみなさん(十大学合同セミナー参加学生含む)は、ご応募にAFPのデジタルコンテンツをご活用ください。選考の上、最も効果的にAFPのデジタルコンテンツを掲載した作品に「AFP通信賞」を授与いたします。

なお、正式契約大学以外の学生で、今回の応募作にAFPデジタル素材を利用したい方は下記のサイトから利用申請を行ってください。申請者に利用目的及び期間を今回の応募作品制作に限定したAFPWAAアカウントを発行いたします(発行費用は一般社団法人 国際平和映像祭が負担)。
申請手続きの詳細はこちらから → https://business.form-mailer.jp/fms/b12ee1cf71081

※AFP通信賞のみ応募締め切りは8月31日となります。

UFPFFに関連する賞

国連PLURAL+ UFPFF賞

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国際平和映像祭 2019 開催概要

日時:2019年9月15日(日) 15:00-20:00頃予定
場所:JICA横浜(横浜市中区新港2丁目3−1
主催:一般社団法人 国際平和映像祭
後援:国連広報センター、JICA横浜、横浜NGOネットワーク、横浜市国際局
協賛企業等

募集要項

映像テーマ:平和に関連する作品 (例)SDGsのゴールのどれかに関連
対 象:世界中のすべての学生
作品時間: 5分以内(2019年以後に制作された作品)、2作品まで
言 語: 日本語/英語(日英以外の場合は英語字幕必須。日本語以外の言語の場合、できれば日本語字幕も付けてください。)
エントリー期間: 2019年3月21日~7月21日 →8月8日までに延長
選 考:8月下旬に10組をファイナリストとして選出。ファイナリストの作品を9月15日の国際平和映像祭2019で上映。最終審査を行います。
ジャンル:すべて
フォーマット:MOV, MP4, AVI, MPEGいずれか。アスペクト比は、16:9を推奨します。
エントリー方法:必要事項をご記入の上ご応募ください。映像データはオンラインストレージにアップロードして送信していただくか、各種メディアやハードディスクに記録して事務局までご送付いただきます。

オフィシャル審査員

エントリー規約

・ファイナリストの作品は原則的に国際平和映像祭のオフィシャルYouTubeチャンネルに開催後に公開します。
・肖像権については、映像に個人の顔が映っているときには、その方の許諾を得てから応募してください。
・著作権については、作品中の音楽等、制作者が著作権等を有しない素材を使用する場合は、必ず著作権を有する方または団体の許諾を得てから応募してください。
・第三者の著作物を使用した場合は、著作者による利用承諾書を事務局までご郵送ください。
・肖像権、著作権等の問題が発生しても、主催者は、一切の責任を負いません。
・応募作品は返却いたしません。
・応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、国際平和映像祭の周知・宣伝等のため、ウェブサイトやプレス向け資料、パンフレット等で公開させていただく場合があります。国際平和映像祭は同目的のために応募作品を、応募者名、作品タイトル、プロフィール、顔写真を含め、無償かつ自由に使用できるものとします。応募作品を編集して利用する場合もございますので、応募者は、応募作品に関する著作者人格権の不行使に同意するものとします。
・前項の条件は、応募作品のパブリシティー権(放映権、出版権等)や二次著作権(著作隣接権)が第三者に移転した場合にも承継されることとします。したがって、受賞者は応募作品を第三者に有償・無償の別を問わず譲渡若しくは貸与する場合には、受賞者の責任において第三者との問でこの旨の契約事項を盛り込んだ契約の締結が必要となります。
・応募点数は一人2作品までとします。
・著作権上の問題がある作品は上映することが出来ません。

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