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Sorry, this entry is only available in 日本語.
Apr
04
Change The World Through Film We are waiting for excellent peace film entries by students from all around the world! Film has the power to connect artists with audiences and to move people's hearts. United For Peace Film Festival is a student peace film festival intended to promote world peace... read more →
Mar
21
もやもや大学生集合! ~物足りなさを感じているあなたへ~ まもなくこの春一番の楽しいイベントが開催されます! UFPFFはもやもやしてる大学生のみなさんに 「自ら機会を生み出し、機会によって自分を変えていく」 そんなエキサイティングで面白い生き方を提案します。 春からの大学生活にわくわくしている新入生の皆さんはもちろん、 今の大学生活に飽き足りなく感じる新2、3年生の皆さんも どんどんご参加ください! 【イベント概要】 ・日程:2012年4月1日(日) ・時間:14:00~17:00 ※途中入退場可 ・場所:JICA地球ひろば(渋谷区広尾) http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html (アクセス:東京メトロ日比谷線広尾駅下車 3番出口 徒歩1分) ・対象:学生150人 ・参加費:500円 ※申込:名前・所属と参加を希望した理由を meichoco213☆gmail.com(学生スタッフ:安藤)までご連絡ください! アドレスの☆を@に直して送ってください。 ・イベント内容 13:30:開場・受付開始 14:00:開始!ご挨拶:UFPFF国際平和映像祭について 14:05【前半】映画上映「The Day After Peace」(82分) 15:30【後半】ゲスト講師8人と参加者の座談会 17:00閉会 震災・国際協力・映像・広報・農業など学生・4月から社会人の、 様々な生き方や活動をしている6人のゲストを招き、参加者のみなさんと座談会形式で話します! 大学生の自分に何ができるのか。どんな生き方ができるのかを 実体験に話し、聞きたいことを本人に聞いてください! <詳細> 【前半】映画上映「The Day After Peace」 (英国人俳優ジェレミーギレーのドキュメンタリー映画。「一年に一度でもいいから、戦争や紛争、あらゆる暴力を止めたい」という思いを胸に平和貢献活動を開始。ジュード・ロウやアンジェリーナ・ジョリーなどの協力を得て、ついには国連でピースデイ設立の採択に至る。だがそのあと9.11が起こり。。。) https://www.ufpff.com/dap 【後半】ゲスト講師6人と参加者のディスカッション ・小川 光一(@Koichi_Ogawa) 1987年生まれ。「ゴミ拾うのも電車で席譲るのも国際協力するのも全部一緒」という想いの上で、ドキュメンタリー映画監督やアフリカの孤児院支援等、国内外に関係なく多岐に活動する24歳。東北地方太平洋沖地震の翌日にはNPOみんつなを結成。岩手県陸前高田市を中心に支援を続けている。また、東京・下北沢にて国際協力カフェを2011年9月1日オープン。... read more →
Mar
13
UFPFF 国際平和映像祭としても注目のアクションが開始されましたので、お知らせします。 Ustream Asia、 「Japan. Thank You. アクション」を開始 ~東日本大震災復興支援への感謝を日本から世界へ発信~ 東日本大震災発生から1年を迎えるに当たって、世界から日本に差し伸べられた支援の手に対する感謝(Thank You)を伝える動画メッセージを募集。寄せられた動画メッセージを一つにまとめて、ライブ映像配信サービス「Ustream」の特設サイトから世界へ発信とのこと。 詳しくはこちらへ
Feb
22
去年、開催したUFPFF 国際平和映像2011の動画を掲載しました。どうぞご覧ください。 受賞者作品/コメント グランプリ / 地球の歩き方賞 ダブル受賞 CROSS ROAD 慶應義塾大学 環境情報学部 武井裕亮 / 法学部 重田 竣平 世界一周チケット 提供:株式会社エイチ・アイ・エス ユーレイルグローバルパス 提供:ダイヤモンド・ビッグ社 ピースボート賞 Las 1000 grullas 一〇〇〇羽の鶴 マドリッドコンプルテンセ大学 Daniel Villa Gracia(ダニエル・ビジャ・グラシア) ピースボート スタッフ乗船権 提供:国際交流NGO・ピースボート 審査員コメント 支援者コメント 詳細はご報告はこちら 「映像で世界を変える」UFPFF 国際平和映像祭2011 開催報告
Feb
20
2012年1月28日(土)に水道橋にて第7回さらば戦争!映画祭が開催され、 UFPFF 国際平和映像祭 代表理事 関根健次と2011年ファイナリストである 尾沼 宏星さんと武井 裕亮さんがトークゲストで出演。また4作品が上映されました。 さらば戦争!映画祭とは、 戦後60年を機に戦後補償・残留孤児・原爆症の3つの裁判の弁護団の提案で 2005年に始まり、年1回開催している「さらば戦争!映画祭」。 戦争の被害だけでなく加害も伝える作品の上映や講演・トークetc企画を通して 戦争に「さらば」を告げるには今を生きる私たちがどうしていけばいいのかを、 様々なルーツや年代のメンバー、ゲスト、参加者と一緒に考えていきます。 (さらば戦争!映画祭blogより引用) 当日は、映画「ミツバチの羽音と地球の回転」や「ヒバクシャ」で有名な鎌仲ひとみ監督と共演。 ヒバクシャを上映して鎌仲監督とUFPFF 関根でトーク、その後UFPFF国際平和映像祭 ファイナリスト4作品を上映(「CROSS ROAD 」「Las 1000 grullas 一〇〇〇羽の鶴」「「被爆アオギリ」 ワシントンへ渡る」「2010年夏、僕が見たパキスタン」)。 最後にさらば戦争!映画祭の田場弁護士と、鎌仲監督、UFPFF 関根、尾沼 宏星さんと武井 裕亮さんの5名でトークをしました。 「今こそ語り継ぐ、戦争と平和」をテーマにした特別企画トークセッションは戦争の実体験を語れる人が 少なくなる今、若者はどう語り継いでいくかを問題提起して、既に行動に移している鎌仲監督・UFPFF 代表理事 関根が話す。そこに想いを継いでいく学生2人がUFPFF 国際平和映像祭に応募した経緯や映像作品への想いを話した。 トークの中では映像の力とその暴力性、映像を撮る被写体との関係構築の難しさ、それぞれが今後 どう行動を起こしていくかを語りました。 第7回 さらば戦争!映画祭:http://sarasen.noblog.net/ 受賞者は2011年12月22日より7カ月間22ヶ国の世界一周ドキュメンタリーの旅に出ています。 詳しくはこちら:グランプリ受賞者報告 ] (UFPFFスタッフ撮影:左写真 左よりさらば戦争!映画祭スタッフ 田場弁護士、関根、鎌仲監督、尾沼君、武井君)



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