UNITED FOR PEACE FILM FESTIVAL(UFPFF)
Jun 15

No.31 留学生が感じた絆

作品内容 応募者からのメッセージ 私たちは毎日様々な人々と出会っている。一つ一つの出会いを大切にすれば絆が生まれる。その絆で繋がればどんな困難があっても絶対乗り越えられる! ともに新しい絆を作りましょう! 絆で明るくて平和な未来へと繋がろう! そして、日本と一緒に頑張りましょう! 日本は大好きです! 自己PR 私たちは韓国と中国からの留学生です。日本に留学させていただいて本当にありがたいです。 最初のとき、いろいろな不安があっても、一ヶ月のうちに、充実した毎日を過ごしてきました。日本人の方々の優しさに感心し、ずっと、ずっと日本に住みたいです!これからも日本と一緒に頑張ります! 作者名 キムスー/ミンホウヒ (フェリス女学院大学・留学生) twitterアカウント @akashi_lucky
Jun 03

No.30 東ティモール —紛争後国家の今—

作品内容 応募者からのメッセージ 以前東ティモールに渡航した際に撮影した映像を編集してみました。日本ではあまりなじみのない国ですが、ODA(政府開発援助)などを通じて日本もその発展に貢献しています。まだまだ新しい国家、東ティモールの未来に関して、少しでも皆様の関心を寄せられたら幸いです。 自己PR 動画編集は簡単なソフトを使って何度かやったことはありましたが、ナレーションを入れたのは初めてで、自分の声に笑ってしまいました…(笑)現在はイギリスの大学院にて研鑽中ですが、将来的には紛争後国家において、自分も「国創り」の手助けができたらいいなと夢想中です。 作者名 菅原 雄一(University of Bradford 修士1年) twitterアカウント @YuichiSugawara
Jun 03

No.29 これから×SFC ~どうしても、伝えたいことがある~

作品内容 応募者からのメッセージ 3月11日、私たちは「当たり前なんて、存在しない」ことを知りました。当たり前に生きていること、笑っていること、友人と過ごせていること。この「当たり前」に感謝していきたい。この気持ちを忘れないように、そんな想いを込めて、この作品を作りました。1人でも多くの方の、心に響くものがあれば嬉しいです。 自己PR 大越明日成、齋藤讓一(慶應義塾大学環境情報学部4年) 平穏な生活を送ることが平和なのでしょうか。私たちは「当たり前」に感謝できて初めて、平和と向き合えるのではないかと思っています。今回は震災を通して、日本での平和について考えてみました。まずは母国と向き合い、そして世界に向かっていきたいと思っています。 作者名 大越明日成/齋藤讓一(慶應義塾大学4年) twitterアカウント @asunamatata @George_gifu
Jun 03

No.28 :)

作品内容 応募者からのメッセージ 「世界平和」を考えるとき、余りに漠然としすぎていて、何から行動したらいいのかわからないけれど、笑顔でいることが私たちが日々できる平和への一歩なのではないかと思いました。ひとつの笑顔から始まり、その笑顔が笑顔をよび、そうすることにより、最終的に世界中に笑顔があふれるのではと思います。 自己PR 慶応大学総合制作学部3年の島育美です。映像制作は全くの初めてて、小学校からの幼なじみの上智大学教育学部3年の宮村恵理と作りました。 作者名 島 育美 / 宮村恵理(慶応義塾大学 / 上智大学3年) twitterアカウント @ikumishima @eridesu
Jun 03

No.27 ラオス小学校建設 僕らが歩んだ一年半年間

作品内容 応募者からのメッセージ 学校のように、子ども達が目を輝かせて自由に夢を描ける場やきっかけをもっと増やしていきたいです 勉強ができる子もいれば 運動が得意な子 絵や音楽が好きな子… いろんな子どもがいる中、少しでも子ども達の可能性を広げるきっかけになれば そう思い、今年の9月に完成した小学校で運動会をひらきます 自己PR 学生国際協力団体CHISEのメンバーとしてラオスに教育支援をしています 夢を抱けるのは、可能性に満ち、選択肢を無限に持っているからこそ 日本では自然な事と受け取ってしまいますが、そうではない。と子ども達に教えてもらいました 作者名 竹下咲紀(神戸市外国語大学 4年) twitterアカウント @saki_soo
Jun 03

No.26 愛の伝え方~Smile from India~

作品内容 応募者からのメッセージ これを見た、少しでも多くの方に何か感じ取っていただけたら幸いです。すべての人が笑顔で満たされますように。 随時ツイッターでつぶやきます。それもどうぞご覧ください。 自己PR フェリス女学院大学国際ワークキャンプ9期生。 愛を伝える1番大切な手段を学ぶことができた。 それを少しでも多くの人に伝えたい。 現在も私たちは活動を続けています。 少しでも多くの人に幸せが訪れますように。 作者名 SEEDS-India 9th( フェリス女学院大学 3年) twitterアカウント @SIJ9th
Jun 03

No.25 For others ~他者のために 他者と共に~

作品内容 応募者からのメッセージ インドでは格差・貧困・差別の問題が溢れています。それは世界中、日本にも言えます。 人に優しくしてもらって涙が出た。/当たり前のことが当たり前じゃなかった。 日本でも気付けることだったのに今まで気付けなかったことでした。 今、日本は大変な危機に直面しています。全ての人が優しさを隣の人に。 自己PR フェリス女学院大学国際ワークキャンプ8期生。 2010年2月、17人で17日間インド・ケララ州へ。 代表のThomasさんから引き継いだ想いを沢山の方に知ってもらいたい。現在も勢力的にSEEDS-Indiaのサポートを行っています。 少しでも何か感じていただければ幸いです。 作者名 SEEDS-india Japan8期( フェリス女学院大学 4年) twitterアカウント @sij8ki
May 30

No.24 平和を願う歌、つくっちゃいました

作品内容 応募者からのメッセージ みんなが、穏やかに、笑顔で、やさしい気持ちでいられる平和な世界になるといいな…。 自己PR すがすがしい朝のにおい、美しい小鳥のさえずり、穏やかに流れる雲、どこまでも真っ青な空。 真っ赤に染まる夕日、にっこり笑うお月様、願いを叶えてくれる星たち。 毎日、地球のめぐみに感謝して、にこにこ暮らす高校2年生です。 作者名 秋野紗良( 秋田県立大館鳳鳴高等学校2年) twitterアカウント @gratitude_cha